代表 ITO SHINGOの中身

▼趣味
ゲーム、YouTube、Apple製品、rap music、資産形成、芋焼酎ロック、映画、家電物色、断捨離

▼2021年の目標
「1年365日毎日必ず30分読書」、「日曜に必ずランニング(5キロ以上)」
※ 8月現在継続中
※ 2020年の目標 「1年365日毎日必ず朝5:30起床」→ 約20日間で玉砕)

▼プチ自慢
禁煙10年目、美味いパスタ料理(自称)

▼いつかしてみたいこと
喫煙、プチ整形、FIRE、息子をどっかに留学させてくっついて行く

代表メッセージ

はじめまして、私は伊藤真吾(ITO SHINGO)と申します。

TOKYOビザ申請オフィスにお越しいただき誠にありがとうございます。
(少し長いかもですが、よろしければ最後までお読みください)

当オフィスでは、関東を中心に外国人のみなさまの就労・永住・配偶者ビザなど在留資格に関するサービスを行っております。

ご存知日本は、毎年多くの外国人観光客が訪れる観光大国ですが、外国人による就労も同じくらい重要です。

そういった中で我々日本人は、より一層すべての外国の人に対してダイバーシティの尊重を深めていく必要があると感じています。

この辺りはちょっと抽象的な言い方になってしまいますが、ざっくり言うと

日本は先進国として、アジアから毎年多くの若い働き盛りの外国人が経済的価値を求めて来日しています。

しかし、この優位性は果たして私たちの子供や孫の世代でも保っていられるでしょうか。

ベトナム、インドネシア、タイなどからやってくる留学生や若い働き手の方々のパワーを知っていますか?

近い将来、逆に日本人がそういった国々に出稼ぎに行き、技術や知識を学びに行くことがないとは言い切れません。

それならそれでも良いと思いますが、そういった時代になった際、

今、一部の日本人がしている技能実習生へのよろしくない扱いを受けるようになってしまったらどうでしょうか?

自分の子や孫が家族が。です。

このことは今後更に超高齢・少子化が加速する日本には欠かせない認識だと思うんです。

 

一方、そんな日本社会の現状がありながら、

”入管手続きは難しく、外国人本人はもちろん、受入企業の日本人でも分かり辛くてなんか面倒くさい手続き”

になっている現実があります。

正直、私も未だに分からないことが多く、学んでいる日々です。

 

ではなぜ、入管手続きは複雑で面倒なのでしょうか。

それは日本の歴史や島国という地理的なこともありますが、

大前提には入管法という法律目的が、

日本の平和と安全を最優先としているからです。

これはこれで大いに理解できます。

私のお客さんも日本は治安の良さが一番の魅力だ、と本当によく言います。

よって、繰り返しですが、日本にとって外国人の力は必須である反面、一定の制限も必須という状況なんです。

 

だから、私はこの状況に携わって力を尽くしていく生業がしたい

 

と、一気にハショリましたが、本当にその思いで今に至っています。

なんとなくでもこの信念的なものが伝われば幸いです。

この思いについて話すと更に長くなるのでシンプルに言いました。
(機会があれば聞いてください)

より多くの外国人が日本で学んで働いて、本人・受入会社・その周り皆がwin win winになるためのサポートをします。

いわゆる“三方良し”ってやつですね^^

お困りの際はお気軽にご連絡ください。

行政書士 伊藤真吾 

写真は2016年のものです:)

1件から御対応承っております。ご連絡を心よりお待ちしております。03-6450-3286受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

メールフォーム Please free to contact us.